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【保養】広島保養情報

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

================

今回は、特定非営利活動法人シャロームが企画する広島保養情報です。
キリスト教関係の世界ネットワークがご支援下さり、無料で参加可能となりました。
福島~広島間は新幹線の指定席を利用します。
このプログラムは前期9泊30名と後期9泊20名のMAX50名による2部制。
中間の6泊を大阪プログラムにリレーすると24泊のロングステイも可能です(10名枠)。

前期は広島原爆の日の祈念行事にも参加。なかなか体験できない学習の機会にもなります。また広島カープやサンフレッチェ広島の試合観戦、交通博物館見学や宮島観光も!

後期は原爆資料館や美術館の見学、まんが博物館、川遊び、広島カープ野球観戦、宮島観光、お好みミュージアム見学(おたふくソース)!

中期は大阪でプール三昧、ナイトサッカー、花火、キャンプファイヤー、勉強もするよ!

また今回の特色として、健診5点セットを行います。福島でホールボディカウンターWBC検査、尿検査を。広島で甲状腺エコー検査と血液検査、心電図検査を行います。この健診はあくまでも民間によるセカンドオピニオンの機会として設けたもので、現在行われている県民健康管理調査に対抗する主旨では全くありません。保護者や児童の不安に寄り添い、よりよき自己管理に資するものとして実施します(何らかの所見のあった参加者には帰福後の再検診を行い、生活改善などについてご相談に応じます)。この点にご理解のある方のご応募をお待ちしています。

要項をよくお読みいただき、どうぞお申し込みください。よろしくおねがいいたします。

吉野裕之  応募先メール:hirofukuhoyou@yahoo.co.jp
070-5018-0448(ウィルコム)

【以下、要項より】 要項と申込書は野菜カフェはもる、街なか夢工房にも置きます!

目 的
福島の子どもたちは外遊びを制限され、ストレスの多い生活を余儀なくされています。この生活を続けることは体力や免疫力の低下、感性の育ちの阻害を招きかねません。
この度、海外財団の支援を得て「広島保養プログラム」を実現できることとなりました。
思う存分体を動かし、初めて訪れる町の風景を楽しみ、受け入れ先の方々の熱い思いに支えられて、地域間交流の楽しさを感じていただければと思います。

内 容
●自然体験活動やプール遊び、野球観戦など屋外で伸び伸びと遊べる環境を提供します。
●前期は地域の歴史を学ぶ体験学習(ヒロシマ原爆の日に関する体験学習)を行います。
●後期は川遊びや美術館、まんが図書館にも遊びに行きます。
●期間中、夏休みの宿題などをする時間を設けます。
●子どもたちの健康状態を把握し、健やかな育ちをサポートするため健康診断を実施します。 (ホールボディカウンターWBC、尿、甲状腺、心電図、血液の各検査)
●思う存分楽しんだ思い出や感想文をまとめた記録集を作ります。

期 間
【前期】8月01日(水)~10日(金)9泊10日
【後記】8月16日(木)~25日(土)9泊10日
【通し】8月10日(金)~15日(水)つなぎ5泊6日・・・通しで24泊25日!
※7月21日、8月5日に参加者レクミーティングを実施します(会場:福島市内)。
※福島でWBC、尿検査を実施します。広島で甲状腺、心電図、血液検査を実施します。健康診断の内容により、事前と事後の2回実施。保養プログラムの経過を観察します。

移 動
福島駅~広島駅間は新幹線指定席を利用します。全行程に大人スタッフが付き添います。

募 集
福島県内~近隣の小学4年生~高校生まで。(兄弟姉妹はご相談下さい)
前期30名、後期20名、通し10名 ・・・計50名(最大数)
7月17日締切・必着。18日以降、抽選結果を応募者に通知します。

費 用
無料。ただし途中のおやつやお土産などは自費負担となります。

問い合わせ・申し込み
NPO法人シャローム 災害支援センター 吉野・佐々木
〒960-8141 福島市渡利字鳥谷下町67-1 2階
Tel.070-5018-0448 Fax.024-573-8426
Mail : hirofukuhoyou@yahoo.co.jp   広島福島保養プロジェクト

主なプログラム(天候やスケジュール調整により変更となる場合があります)

前期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、ヒロシマピースキャンプ主催「平和の灯」採火式参加、
ヒロシマピースキャンプ参加(世界各国の若者たちと一緒にキャンプ泊)
原爆体験者の証言、8月6日慰霊行事参加、ピースキャンドル作りと灯篭流し参加、
宮島観光(ロープウェイで猿に会える!鹿に会える!)、交通博物館、
広島カープ野球観戦、サンフレッチェ広島サッカー観戦、
子どもの権利に関するワークショップ(7月21日の説明会で実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

後期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、原爆体験者の証言、近代美術館見学、まんが博物館見学、
プレーパーク、ファミリープール、宮島観光、広島カープの野球観戦、
お好み博物館(おたふくソース工場見学とお好み焼き作り体験)、
安芸太田町での民泊体験(川遊び・ヤマメつかみ取りとバーベキュー)
子どもの権利に関するワークショップ(広島プログラム中に実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

中期の例
通し参加者用のつなぎ期間は「大阪スイムキャンプ」に参加させて頂きます。
プール三昧、自然体験、ナイトハイク、ナイトサッカー、花火、勉強もするよ!

確認事項
★身体を守るための5種検診について(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)
よりよい“安心”につなげるため、あくまでも民間ベースのセカンドオピニオンを目的と
するもので、現在実施されている県民健康管理調査に対抗するものではありません。
5種検診でなんらかの所見があった参加者は、帰福後に再度検診を受けます。普段の生活で心がけるべきこと、注意すべきことなどの相談に応じることができます。

参加手順
①この要項をお読みになり、参加申し込みをメール・FAX・郵送でお送りください。
 参加者&保護者氏名(ふりがな)・性別・年齢・学年・生年月日(西暦)・血液型・学校名
 郵便番号・住所・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス(PC・携帯)
 前期、後期、通し、どちらでも可の希望(申込多数の場合は調整をお願いする事があります)
※携帯メールは当方PCからの一斉送信が受信可能なもの。もしくは設定を変更してください
②抽選結果をお知らせします。メールの一斉送信をする場合があります。受信可能な設定を!
③承諾書をお送りください(FAX・郵送)。書類受領後に参加決定となります。
④前期・通し参加者=7月21日、後期参加者=8月5日の説明会に親子でご参加ください)
全体プログラムの説明、5種検診の説明、ワークショップを行ないます。
⑤参加までにWBC検査実施。尿検査の準備をお願いします(尿→山形の検査機関に郵送)
⑥出発当日朝に福島駅西口集合 ~ 新幹線で広島へ! 楽しくプログラム参加!
⑦帰福後、全体の振り返りや検診に関する報告会を開催予定です。

お 願 い
このプログラムは広島の歴史性や検診参加が特色です。写真や映像を収録し、感想文や検診結果に関する記録を残します。検診結果は個人が特定されない形で参考資料とさせていただく場合がありますことをご了承ください。この点をご理解いただけます方は参加申し込み可能とします。
(記録集は参加者に配布する他、保養実施団体や教育委員会などに資料として配布する予定です)
(保護者同伴でないため、検診時のお子様の状態によってはお子様のお気持ちを最優先致します)
_________________________________________________
保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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今回は、特定非営利活動法人シャロームが企画する広島保養情報です。
キリスト教関係の世界ネットワークがご支援下さり、無料で参加可能となりました。
福島~広島間は新幹線の指定席を利用します。
このプログラムは前期9泊30名と後期9泊20名のMAX50名による2部制。
中間の6泊を大阪プログラムにリレーすると24泊のロングステイも可能です(10名枠)。

前期は広島原爆の日の祈念行事にも参加。なかなか体験できない学習の機会にもなります。また広島カープやサンフレッチェ広島の試合観戦、交通博物館見学や宮島観光も!

後期は原爆資料館や美術館の見学、まんが博物館、川遊び、広島カープ野球観戦、宮島観光、お好みミュージアム見学(おたふくソース)!

中期は大阪でプール三昧、ナイトサッカー、花火、キャンプファイヤー、勉強もするよ!

また今回の特色として、健診5点セットを行います。福島でホールボディカウンターWBC検査、尿検査を。広島で甲状腺エコー検査と血液検査、心電図検査を行います。この健診はあくまでも民間によるセカンドオピニオンの機会として設けたもので、現在行われている県民健康管理調査に対抗する主旨では全くありません。保護者や児童の不安に寄り添い、よりよき自己管理に資するものとして実施します(何らかの所見のあった参加者には帰福後の再検診を行い、生活改善などについてご相談に応じます)。この点にご理解のある方のご応募をお待ちしています。

要項をよくお読みいただき、どうぞお申し込みください。よろしくおねがいいたします。

吉野裕之  応募先メール:hirofukuhoyou@yahoo.co.jp
070-5018-0448(ウィルコム)

【以下、要項より】 要項と申込書は野菜カフェはもる、街なか夢工房にも置きます!

目 的
福島の子どもたちは外遊びを制限され、ストレスの多い生活を余儀なくされています。この生活を続けることは体力や免疫力の低下、感性の育ちの阻害を招きかねません。
この度、海外財団の支援を得て「広島保養プログラム」を実現できることとなりました。
思う存分体を動かし、初めて訪れる町の風景を楽しみ、受け入れ先の方々の熱い思いに支えられて、地域間交流の楽しさを感じていただければと思います。

内 容
●自然体験活動やプール遊び、野球観戦など屋外で伸び伸びと遊べる環境を提供します。
●前期は地域の歴史を学ぶ体験学習(ヒロシマ原爆の日に関する体験学習)を行います。
●後期は川遊びや美術館、まんが図書館にも遊びに行きます。
●期間中、夏休みの宿題などをする時間を設けます。
●子どもたちの健康状態を把握し、健やかな育ちをサポートするため健康診断を実施します。 (ホールボディカウンターWBC、尿、甲状腺、心電図、血液の各検査)
●思う存分楽しんだ思い出や感想文をまとめた記録集を作ります。

期 間
【前期】8月01日(水)~10日(金)9泊10日
【後記】8月16日(木)~25日(土)9泊10日
【通し】8月10日(金)~15日(水)つなぎ5泊6日・・・通しで24泊25日!
※7月21日、8月5日に参加者レクミーティングを実施します(会場:福島市内)。
※福島でWBC、尿検査を実施します。広島で甲状腺、心電図、血液検査を実施します。健康診断の内容により、事前と事後の2回実施。保養プログラムの経過を観察します。

移 動
福島駅~広島駅間は新幹線指定席を利用します。全行程に大人スタッフが付き添います。

募 集
福島県内~近隣の小学4年生~高校生まで。(兄弟姉妹はご相談下さい)
前期30名、後期20名、通し10名 ・・・計50名(最大数)
7月17日締切・必着。18日以降、抽選結果を応募者に通知します。

費 用
無料。ただし途中のおやつやお土産などは自費負担となります。

問い合わせ・申し込み
NPO法人シャローム 災害支援センター 吉野・佐々木
〒960-8141 福島市渡利字鳥谷下町67-1 2階
Tel.070-5018-0448 Fax.024-573-8426
Mail : hirofukuhoyou@yahoo.co.jp   広島福島保養プロジェクト

主なプログラム(天候やスケジュール調整により変更となる場合があります)

前期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、ヒロシマピースキャンプ主催「平和の灯」採火式参加、
ヒロシマピースキャンプ参加(世界各国の若者たちと一緒にキャンプ泊)
原爆体験者の証言、8月6日慰霊行事参加、ピースキャンドル作りと灯篭流し参加、
宮島観光(ロープウェイで猿に会える!鹿に会える!)、交通博物館、
広島カープ野球観戦、サンフレッチェ広島サッカー観戦、
子どもの権利に関するワークショップ(7月21日の説明会で実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

後期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、原爆体験者の証言、近代美術館見学、まんが博物館見学、
プレーパーク、ファミリープール、宮島観光、広島カープの野球観戦、
お好み博物館(おたふくソース工場見学とお好み焼き作り体験)、
安芸太田町での民泊体験(川遊び・ヤマメつかみ取りとバーベキュー)
子どもの権利に関するワークショップ(広島プログラム中に実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

中期の例
通し参加者用のつなぎ期間は「大阪スイムキャンプ」に参加させて頂きます。
プール三昧、自然体験、ナイトハイク、ナイトサッカー、花火、勉強もするよ!

確認事項
★身体を守るための5種検診について(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)
よりよい“安心”につなげるため、あくまでも民間ベースのセカンドオピニオンを目的と
するもので、現在実施されている県民健康管理調査に対抗するものではありません。
5種検診でなんらかの所見があった参加者は、帰福後に再度検診を受けます。普段の生活で心がけるべきこと、注意すべきことなどの相談に応じることができます。

参加手順
①この要項をお読みになり、参加申し込みをメール・FAX・郵送でお送りください。
 参加者&保護者氏名(ふりがな)・性別・年齢・学年・生年月日(西暦)・血液型・学校名
 郵便番号・住所・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス(PC・携帯)
 前期、後期、通し、どちらでも可の希望(申込多数の場合は調整をお願いする事があります)
※携帯メールは当方PCからの一斉送信が受信可能なもの。もしくは設定を変更してください
②抽選結果をお知らせします。メールの一斉送信をする場合があります。受信可能な設定を!
③承諾書をお送りください(FAX・郵送)。書類受領後に参加決定となります。
④前期・通し参加者=7月21日、後期参加者=8月5日の説明会に親子でご参加ください)
全体プログラムの説明、5種検診の説明、ワークショップを行ないます。
⑤参加までにWBC検査実施。尿検査の準備をお願いします(尿→山形の検査機関に郵送)
⑥出発当日朝に福島駅西口集合 ~ 新幹線で広島へ! 楽しくプログラム参加!
⑦帰福後、全体の振り返りや検診に関する報告会を開催予定です。

お 願 い
このプログラムは広島の歴史性や検診参加が特色です。写真や映像を収録し、感想文や検診結果に関する記録を残します。検診結果は個人が特定されない形で参考資料とさせていただく場合がありますことをご了承ください。この点をご理解いただけます方は参加申し込み可能とします。
(記録集は参加者に配布する他、保養実施団体や教育委員会などに資料として配布する予定です)
(保護者同伴でないため、検診時のお子様の状態によってはお子様のお気持ちを最優先致します)
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保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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今回は、特定非営利活動法人シャロームが企画する広島保養情報です。
キリスト教関係の世界ネットワークがご支援下さり、無料で参加可能となりました。
福島~広島間は新幹線の指定席を利用します。
このプログラムは前期9泊30名と後期9泊20名のMAX50名による2部制。
中間の6泊を大阪プログラムにリレーすると24泊のロングステイも可能です(10名枠)。

前期は広島原爆の日の祈念行事にも参加。なかなか体験できない学習の機会にもなります。また広島カープやサンフレッチェ広島の試合観戦、交通博物館見学や宮島観光も!

後期は原爆資料館や美術館の見学、まんが博物館、川遊び、広島カープ野球観戦、宮島観光、お好みミュージアム見学(おたふくソース)!

中期は大阪でプール三昧、ナイトサッカー、花火、キャンプファイヤー、勉強もするよ!

また今回の特色として、健診5点セットを行います。福島でホールボディカウンターWBC検査、尿検査を。広島で甲状腺エコー検査と血液検査、心電図検査を行います。この健診はあくまでも民間によるセカンドオピニオンの機会として設けたもので、現在行われている県民健康管理調査に対抗する主旨では全くありません。保護者や児童の不安に寄り添い、よりよき自己管理に資するものとして実施します(何らかの所見のあった参加者には帰福後の再検診を行い、生活改善などについてご相談に応じます)。この点にご理解のある方のご応募をお待ちしています。

要項をよくお読みいただき、どうぞお申し込みください。よろしくおねがいいたします。

吉野裕之  応募先メール:hirofukuhoyou@yahoo.co.jp
070-5018-0448(ウィルコム)

【以下、要項より】 要項と申込書は野菜カフェはもる、街なか夢工房にも置きます!

目 的
福島の子どもたちは外遊びを制限され、ストレスの多い生活を余儀なくされています。この生活を続けることは体力や免疫力の低下、感性の育ちの阻害を招きかねません。
この度、海外財団の支援を得て「広島保養プログラム」を実現できることとなりました。
思う存分体を動かし、初めて訪れる町の風景を楽しみ、受け入れ先の方々の熱い思いに支えられて、地域間交流の楽しさを感じていただければと思います。

内 容
●自然体験活動やプール遊び、野球観戦など屋外で伸び伸びと遊べる環境を提供します。
●前期は地域の歴史を学ぶ体験学習(ヒロシマ原爆の日に関する体験学習)を行います。
●後期は川遊びや美術館、まんが図書館にも遊びに行きます。
●期間中、夏休みの宿題などをする時間を設けます。
●子どもたちの健康状態を把握し、健やかな育ちをサポートするため健康診断を実施します。 (ホールボディカウンターWBC、尿、甲状腺、心電図、血液の各検査)
●思う存分楽しんだ思い出や感想文をまとめた記録集を作ります。

期 間
【前期】8月01日(水)~10日(金)9泊10日
【後記】8月16日(木)~25日(土)9泊10日
【通し】8月10日(金)~15日(水)つなぎ5泊6日・・・通しで24泊25日!
※7月21日、8月5日に参加者レクミーティングを実施します(会場:福島市内)。
※福島でWBC、尿検査を実施します。広島で甲状腺、心電図、血液検査を実施します。健康診断の内容により、事前と事後の2回実施。保養プログラムの経過を観察します。

移 動
福島駅~広島駅間は新幹線指定席を利用します。全行程に大人スタッフが付き添います。

募 集
福島県内~近隣の小学4年生~高校生まで。(兄弟姉妹はご相談下さい)
前期30名、後期20名、通し10名 ・・・計50名(最大数)
7月17日締切・必着。18日以降、抽選結果を応募者に通知します。

費 用
無料。ただし途中のおやつやお土産などは自費負担となります。

問い合わせ・申し込み
NPO法人シャローム 災害支援センター 吉野・佐々木
〒960-8141 福島市渡利字鳥谷下町67-1 2階
Tel.070-5018-0448 Fax.024-573-8426
Mail : hirofukuhoyou@yahoo.co.jp   広島福島保養プロジェクト

主なプログラム(天候やスケジュール調整により変更となる場合があります)

前期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、ヒロシマピースキャンプ主催「平和の灯」採火式参加、
ヒロシマピースキャンプ参加(世界各国の若者たちと一緒にキャンプ泊)
原爆体験者の証言、8月6日慰霊行事参加、ピースキャンドル作りと灯篭流し参加、
宮島観光(ロープウェイで猿に会える!鹿に会える!)、交通博物館、
広島カープ野球観戦、サンフレッチェ広島サッカー観戦、
子どもの権利に関するワークショップ(7月21日の説明会で実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

後期の例
原爆資料館・平和公園碑めぐり、原爆体験者の証言、近代美術館見学、まんが博物館見学、
プレーパーク、ファミリープール、宮島観光、広島カープの野球観戦、
お好み博物館(おたふくソース工場見学とお好み焼き作り体験)、
安芸太田町での民泊体験(川遊び・ヤマメつかみ取りとバーベキュー)
子どもの権利に関するワークショップ(広島プログラム中に実施予定)
★身体を守るための5種検診(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)

中期の例
通し参加者用のつなぎ期間は「大阪スイムキャンプ」に参加させて頂きます。
プール三昧、自然体験、ナイトハイク、ナイトサッカー、花火、勉強もするよ!

確認事項
★身体を守るための5種検診について(福島でWBCと尿、広島で甲状腺・血液・心電図)
よりよい“安心”につなげるため、あくまでも民間ベースのセカンドオピニオンを目的と
するもので、現在実施されている県民健康管理調査に対抗するものではありません。
5種検診でなんらかの所見があった参加者は、帰福後に再度検診を受けます。普段の生活で心がけるべきこと、注意すべきことなどの相談に応じることができます。

参加手順
①この要項をお読みになり、参加申し込みをメール・FAX・郵送でお送りください。
 参加者&保護者氏名(ふりがな)・性別・年齢・学年・生年月日(西暦)・血液型・学校名
 郵便番号・住所・連絡先電話番号・FAX番号・メールアドレス(PC・携帯)
 前期、後期、通し、どちらでも可の希望(申込多数の場合は調整をお願いする事があります)
※携帯メールは当方PCからの一斉送信が受信可能なもの。もしくは設定を変更してください
②抽選結果をお知らせします。メールの一斉送信をする場合があります。受信可能な設定を!
③承諾書をお送りください(FAX・郵送)。書類受領後に参加決定となります。
④前期・通し参加者=7月21日、後期参加者=8月5日の説明会に親子でご参加ください)
全体プログラムの説明、5種検診の説明、ワークショップを行ないます。
⑤参加までにWBC検査実施。尿検査の準備をお願いします(尿→山形の検査機関に郵送)
⑥出発当日朝に福島駅西口集合 ~ 新幹線で広島へ! 楽しくプログラム参加!
⑦帰福後、全体の振り返りや検診に関する報告会を開催予定です。

お 願 い
このプログラムは広島の歴史性や検診参加が特色です。写真や映像を収録し、感想文や検診結果に関する記録を残します。検診結果は個人が特定されない形で参考資料とさせていただく場合がありますことをご了承ください。この点をご理解いただけます方は参加申し込み可能とします。
(記録集は参加者に配布する他、保養実施団体や教育委員会などに資料として配布する予定です)
(保護者同伴でないため、検診時のお子様の状態によってはお子様のお気持ちを最優先致します)
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福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクトブログより転記
http://fukushimaneeds.blog50.fc2.com/blog-entry-373.html
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プロフィール

福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト

Author:福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト
宇都宮大学国際学部付属
多文化公共圏センター
〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350
TEL&FAX: 028-649-5228

メール:fukushimachildren@gmail.com(@を小文字に)

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