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【保養】BIWAKO DE のびのびサマー

保養のお知らせです。お申込み・お問い合わせは直接下記までお願いします。

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BIWAKO DE のびのびサマー

水と緑の美しい滋賀県で思いっきり楽しもう!

日程2012年8月7日(火)朝・福島出発~ 8月10日(金)夜・福島帰着

行き先滋賀県安土町「悠々元気園」
(滋賀県近江八幡市安土町内野2048 0748-46-5151)

対象小・中・高校生とその家族(子どもだけでも参加できます)

定員40名程度

参加費10,000円(子ども・大人共通)
※往復バス・宿泊費・食費(朝夕)等を含みます

主催「BIWAKO de のびのびサマー」実行委員会
(全教滋賀教職員組合・滋賀県公立高等学校教職員組合・滋賀県職員組合・滋賀自治労連・滋賀県労連・新日本婦人の会滋賀県本部・反貧困ネットワーク滋賀・自治労連近江八幡市職員組合・近江八幡市教職員組合・ゆきとどいた教育をすすめる近江八幡の会)
協力福島県立高等学校教職員組合/教職員組合共同闘争推進連絡会

8/7(火) 早朝・福島発・・・・・・・(貸切バス) ・・・・・・夜・滋賀着歓迎夕食会

8/8(水)
【沖島体験塾】
外来魚駆除大作戦(魚釣り大会)
びわ湖で泳ごうバーベキュー

8/9(木)
【琵琶湖博物館へGo!】
びわ湖の生き物と出会おう
【ひこにゃんに会いに行こう】・・・ゆるキャラです

8/10(金) さよならパーティー午前中・滋賀発・・・・(貸切バス) ・・・・夜・福島着

※ 8日、9日のプログラムへの参加は自由です。家族で別行動をとられる場合は、最寄り駅まで送迎します。
※ 事情によりプログラムが変更になることがありますので、ご了承ください。

【くわしいこと】
○ 福島での集合・解散の場所は、福島市と郡山市を考えています。参加者を居住地をみて、あらためてご連絡します。
○ 貸切バス以外の手段(自家用車や電車)で参加を希望される場合は、交通費は自己負担になります。
(参加費は他の人と同じです) 最寄り駅からの送迎は、相談に応じます。8/7(火)15:00以降、受け入れ可能です。
○ 子どもだけの参加も可能です。往復の貸切バスには、滋賀の教員などがボランティアで乗り込み、お世話をします。ただし未就学児については、保護者の同伴が必要です。また大人だけでの参加はできません。
○ 障害をお持ちの子どもさんの受け入れについても、ご相談ください。可能な限り対応します。
○ 宿泊先では、子どもは大広間が基本です。3~4人部屋が少ないこともあり、家族同室などのご希望に添えない場合もあります。
○ 朝夕の食事は、滋賀のボランティアがつくります。ホテルのような豪華料理はつくれませんが、おいしくお腹いっぱい食べていただけるよう、がんばります。(7日・9日・10日の昼食は参加者負担です)
○ 万一の急病やけがの場合、医療機関と連携するようにしますが、子どもだけの参加の場合は、保護者の方といつでも連絡が取れるようにしておいてください。また、保険には団体で加入します。

申し込み方法下記参加申込書を郵送またはFAXで送ってください。
※7/13(金)まで、ただし定員になり次第、締め切ります。
<送り先> 〒520-0052 滋賀県大津市朝日が丘1-11-3 教育文化会館3F
「BIWAKO de のびのびサマー」現地実行委員会
FAX 077-526-2874
「BIWAKO de のびのびサマー」についてのお問い合わせは、事務局(全教滋賀教職員組合) 石田・福井まで
TEL 077-526-2912 E-mail zkshiga@titan.ocn.ne.jp
※参加費はバス乗車時か、または宿舎で集金します。

BIWAKO de のびのびサマー参加申込書(記載内容)
お名前(ふりがな) 性別生年月日年齢
男・女 生年年月日  才
住所連絡先電話番号
〒  -
自宅(              )
携帯(              )
保護者の同伴  有・無
保護者の同伴保護者が同伴しない場合
(保護者名)
(緊急連絡先)
(自宅・勤務先・携帯)
やってみたい遊びやスポーツがあれば書いてください(野球・サッカー・ドッジボールなど)
体調や体質など特にお聞きしておいた方がよいことがあればお書きください
参加方法現地プログラム(沖島・びわ湖博物館など)
□ 参加する
移動手段
□ 貸切バスに乗車
□ 独自で(自家用車・電車) □ 別行動をする →到着予定日時(  日  時頃)

滋賀県ってどんなところ?
日本のだいたい真ん中にあります。海のない小さな県だけど、日本一の湖・びわ湖があります。(県の面積の1/6がびわ湖)交通の便がよいので、京都や大阪、名古屋へ通勤・通学している人も多く、人口の増加率は全国3位です。中学生以下の子どもの割合も全
国2位と「若い県」です。
びわ湖は魚や鳥たちの楽園ですが、田んぼや里山も多く自然豊かなところです。
織田信長や豊臣秀吉などの戦国武将が活躍するなど、歴史がいっぱいつまったところでもあります。

沖島について
琵琶湖には4つの島がありますが、この中で、人が住んでいるのは沖島だけです。淡
水湖で、人の住んでいる島は世界でも珍しいそうです。対岸からは船で10分ほどで渡れ
ます。およそ450人の人が住んでいて、自動車は走っていません。コンビニもありません。
全校児童が10人ほどの小学校が一つあります。小さな学校ですが、滋賀県でただひと
つ「専用ビーチ」がある学校です。今回は専用ビーチをお借りして、びわ湖で泳げます。

琵琶湖博物館
びわ湖をテーマにした博物館で、水族館は珍しい淡水魚が中心です。びわ湖にしかいない生き物がすべて見られるほか、国内外の淡水魚も展示されています。プランクトンは生きたものが観察できます。他にもびわ湖の生い立ちや、昔の人々のくらしの再現など、滋賀県に来たなら一度はのぞいてみたい施設です。
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福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクトブログより転記
http://fukushimaneeds.blog50.fc2.com/blog-entry-344.html
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福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト

Author:福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト
宇都宮大学国際学部付属
多文化公共圏センター
〒321-8505 栃木県宇都宮市峰町350
TEL&FAX: 028-649-5228

メール:fukushimachildren@gmail.com(@を小文字に)

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